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「雨上がり 濡れた堤防で 初めて君に

!!この曲でKISSシーン???

最初聴いた時にそう思ってドキドキした私は普通の人(笑)

 ついた嘘は今も 乾いちゃいない」

頭の中で何度も何度も繰り返してかみしめているこの8小節。
詞を書ける感性って、すごい。

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2006.03.31 | Comments(0) | Trackback(0) | MUSIC

春が来て。。。

三寒四温を実感する日々である。
庭の白木蓮は満開を過ぎ、はや散ってしまった。
そして、私の頭の中も春満開…

KAT-TUNにハマってしまったことをカミングアウトします。
大げさだけど、ジャニ系アイドルにハマるのは初めてなんですよ、奥さん。

結成から5年、満を持してのCDデビューを前にしてTVに出まくっていた
彼ら。その前の修二と彰から亀梨くんにヤラれていた
周知のとおりデビューはCD、DVD、Singleの3枚同時発売。
今さらアイドルにハマっても…と、ちょっとブレーキをかけたつもりで
とりあえずDVDを買ってみた。
ううっ、バカな私だ。なぜBOXで買わなかったのだろう。

それにしてもこのDVDは楽しい。
入っているのはデビュー曲のPVと、メンバーそれぞれのインタビュー。
日曜に買って、月曜からはPVを一度見てから出勤している。

そしてバカな私その2。
買って3日目、昨夜、"アングル"が変えられることに初めて気がついた。
普通のPVの他に、メンバーそれぞれを中心にして編集したクリップが
ついてて、6人だからプラス6とおり楽しめるのだ。
これ、アイドル映像ソフトなら当然なの??
通常版ならちょこちょことしか見られないダンスシーンがけっこう落ち着いて
見られるのがうれしい。
それにしても亀梨くん、表情や仕草のひとつひとつがカッコよすぎ。
あかん、オバチャンもう夢中やで~~~



2006.03.29 | Comments(2) | Trackback(0) | MUSIC

あらっっっ!!

フェス決まったようですね…
詳細が発表になってから考えよう・・・
フェスかぁ~~~~~~~~はーー気持ちは複雑(>_<)

2006.03.24 | Comments(5) | Trackback(0) | KISS

ELECTRIC BOYS

Funk O

FUNK-O-METAL CARPET RIDE

Freewheelin

FREEWHEELIN'

この度購入したのはこの2枚。
上が'90年にリリースされたデビューアルバムのInternational Ver.
(母国スウェーデンで発売された"Sweden Original Ver."と2種類ある)
下は3枚目のアルバムだ。

えーーと、FUNK~のオープニングナンバー、Psychedelic Eyesがメチャメチャカッコよくてガツーーンとやられた…
リズムがズシズシ響いて気持ちいい。
こういうハネてる感じはすごく好き。

たしかKISSバカ一代さんもお好きだとおっしゃってた…
見つけましたー!!コレ好きです~~~!o(^^)o



2006.03.24 | Comments(0) | Trackback(0) | HANOI ROCKS

見つけた!

ELECTRIC BOYSのCDを中古で見つけた!!

松山をぶらぶらしていると"ALIVE"という名前のCDショップを発見!
店内はKISS GOODSがたくさんディスプレイされていて、フィギュア
等も販売されていた。
やっぱ店主さんはKISSファンなんだ~♪と、思いながら中古CDの
棚をブラウジング。
なななんと、E.BOYSを2枚も発見してしまった。
一応ジャケット写真を見て"あの"E.BOYSかどうかを確認するが、
現在とあまりにも違うルックスのConnyとA.C.…(^^;;;

2枚をレジへ持って行くと、店主さんが「僕コレすごく好きなんですけど、
もう過去のバンドになってしまってCDも全然動かなかったのでうれしい
です。」なんてこちらこそうれしくなるようなことをおっしゃって
下さった。

Andyのソロもあったんだけど、国内盤なのに歌詞・解説ナシで、その割に
お値段がよろしかったので買わなかった。
またどこかで見つかりますように!

いや~~収穫収穫!(^^)
帰りに車でちょっと聴いた。Connyはやっぱカッコイイね!!

2006.03.21 | Comments(0) | Trackback(0) | HANOI ROCKS

Set Listより~1

11.Songs

Charさんに限らずだが、普段CDを聴くのは運転中ばかり。
LIVEに行けることが決まったのは6日前。曲とタイトルをリンクさせる
のがやっとで、じっくり歌詞を読まないままだった。
大阪へ向かう電車+新幹線の中でようやく歌詞を読みながら聴くことが
できた。
そこで思わず涙が出そうになったのがこの曲だった。
「君が僕だけのためを思って作ってくれた歌を、歌い続けるよ」という
内容のメッセージソングであることに初めて気がついた。

"君"は男なのか、女なのか?
たった一人の誰かを強く思うこと。
歌を作ってくれた"君"はどこかへ行ってしまった人なのか?それとも
ずっとそばにいる人なのか?

いろんな思いが湧き上がってきた。
歌詞には「歌は世につれ、世は歌につれ」なんて言葉も入っていて、曲調と
あわせた軽妙さだけが耳に残っていたが、こんな内容だったなんて。
そして、LIVEでその謎が解けるなんて。

この曲は、昨年亡くなったNSPの天野滋さんに捧げた曲なのだそうだ。
天野さんはCharさんがデビューした頃に曲を書いてくれた方だ。

04.空模様のかげんが悪くなる前に
05.かげろう

それで、初期の曲がセットリストに多く含まれていたんだ・・・

Songsを書いた経緯を説明した後、CharさんはMCをこう締めくくった。
「30周年でまた何か一緒にやろうかなと思ってたら亡くなってしまった。
やろうと思った時にやらないといけないなとちょっと後悔した。」


2006.03.17 | Comments(0) | Trackback(0) | Char

Set List

01.Intro(Bad Hangover)
02.Wo Yeah!
03.TOKYO NIGHT
04.空模様のかげんが悪くなる前に
05.かげろう
06.Piano(Japanese + English Ver.)
07.Sweet Thing
08.Time Out
09.Osampo
10.OsampoⅡ
11.Songs
12.Pieces Of Love
13.Guitars
14.Amano_Jack
15.Big Day
16.F9 G10
17.Livin' In Tokyo
(encore)
18.One More Mile
19.Apple Juice
20.Feel The Groove
21.Purple Haze
22.からまわり
23.Natural Vibration
24.Shinin'You
25.Smoky
26.Future Child

Charさん関係のサイトを巡っていたらセットリストを載せている
方がいらしたので、転載させていただけるようにお願いしてみました。

akymyskzさん、ありがとうございました。

2006.03.15 | Comments(2) | Trackback(0) | Char

最後の1曲

ひとつ訂正。
締めの曲はSmokyじゃなくてFuture Childだった。
Smokyの後にもう1曲あったんだった。
Charさんは「そこのBabyに、捧げます」と、とっても優しい口調で
言いながら最前列あたりを指した。
子供さんがいらしたのでしょうね。
本編が終わって引き上げる時にピックを手渡していた。

2006.03.08 | Comments(0) | Trackback(0) | Char

カッコいい!!!!!!

Char "天邪鬼Tour" 4/3/'06 なんばHach

CharさんのLIVEに行った。
'90年にPINK CLOUDを聴いてハマり、Charさんを聴き続けてきて
初めてのLIVEだ。
後ろの方からゆったり見るつもりで、20分前に会場入り。
コインロッカーに何もかも預けてホールに入り、卓スペースのすぐ横、
スロープを上りきったあたりの場所を確保した。

だいたい10分遅れでIntroの曲が流れて、Charさんがステージに登場した。
このあたりはまだ普通の私。「Charさーーん!」と叫びながら手を振り、
曲が始まると一緒に歌って手拍子を入れる。が、他のオーディエンスの
様子が今までに見たことないくらいおとなしい。
むやみに手を挙げたり、頭の上で拍手したりしないんだよね(^^;;;

ステージ上のCharさんは本当に素敵でカッコイイ。Bandはうまいし。
だけど、ドラムの音(特にスネアの音)がちょっと気になった。
自分のイメージだと、もう少し繊細な感じの音で聴きたいなーという
感じ。

2曲目に入ると、ノリノリな私はどこかへ行ってしまった。
Charさんがあまりにカッコよくて、体が動きを止めてしまったのだ。
スリリングな感じのTokyo Nightという曲だったのだけど、なんというか、
魂を奪われるという表現がぴったりで、目と耳がCharさんに吸い寄せられて
動けなくなって呆然となっていた。
1曲目であんなに気になったドラムの音も完全にCharさんのギターの
後ろに隠れたような音に聴こえる。
その状態は数曲続き、少し軽い曲でノセられて体が動き出した。
だけどまた何かの曲で動きが止まり呆然。
これをLIVEの間に何度か繰り返したのだった。

アンコールにも応え、締めは大好きな曲"Smoky"
これは世界中全ての曲の中で一番好きって言えるくらい好きな曲。
生で聴けたらどんなに幸せだろうとずっと想像し続けてきた。
なのにねぇ…「Smokyだった」ことしか覚えてない。

オーディエンスがおとなしいのはちゃんと聴いてるからなのだと
合点がいった。
いつも聴いていたCharさんの声、ギターの音が聴こえる…
画面上でしか動いていなかったCharさんが目の前でプレイしている。
夢を見ているみたいだった。
正気と気絶を行ったり来たりしながら、LIVEは終わった。
カッコよくてすごくて素敵なCharさん、これからも聴きつづけます。

2006.03.07 | Comments(2) | Trackback(0) | Char

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